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2014/09/22

不作どころか

もはや凶作のレベル。刈り取りはしましたが、今年の新米は全く期待できません。あの気候では致し方なし。現代ですから金銭で不足の飯米を買い足すこともできますが、昔なら飢饉でしょう。食べ残している古米や古々米を辛抱して消費せよ、という学習の機会です。

20140922

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コメント

sazareさま、暴れる自然には逆らえませんし、避けても通れないことを実感しました。今年のは殆どないと思いますので、去年やその前のお米を食べます。

投稿: ぴとみ | 2014/09/24 09:38

うちの近所の小さな田んぼには稲がたわわに実っています。広島やその他、えげつない土砂に埋まり、流された所と違い、土地が残っただけでもよかった、と思わねばね。古米は残っていますか。

投稿: sazare | 2014/09/23 10:46

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